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マンション一部屋から戸建て、投資・商用物件まであなたの不動産に対応可能な会社を自動算出

不動産査定で損しないために

「不動産の売却」それは人生の大きなポイントとなり、その決断は場合によっては何年何十年と後悔を引きずってしまうリスクもある重大な事柄です。

マンション・戸建て

不動産と一口に言っても、戸建て住宅からマンションなどの集合住宅・商用ビルまで様々ですし、自家用用途だけでなく投資用物件としての所有など「買う人」「売る人」さまざまな事情があります。

家やマンションを売るということは、簡単に考えている方も多いかもしれませんが、不動産を「売る」ということは「買う」ことよりも何倍も難しいのです。
不動産を買う時は、自分の希望の場所や広さ・間取り・予算などから条件に当てはまる物件を探していく事で希望する物件を見つけて買う事ができますし、その「相場感」も容易に把握できます。

売買物件の相場感を調査する

しかし、いざ売るとなるとその不動産を買ってくれる人や業者を見つけるのは大変で
その査定額が高いのか安いのかを判断するのはなかなか難しいですね。

当然、不動産を売るとなると個人売買で対応するのはとても難しくリスクを背負ってしまうのでプロの業者に任せる他ありませんが、不動産査定会社も物件の「立地」「種別」「自家用or投資用」などにより各社得意不得意があり、同じ物件でも業者によって「300万円以上も査定額に差が出る!」ということも珍しくありません。

  • 3000万円の物件だったら査定が5パーセント違うだけで150万円も差が出ますね!

そこでご紹介するのが「オンライン不動産査定サービス」で、立地や種別などの物件情報からそのジャンルを得意とする不動産会社を絞り込み「複数社」へ一括で査定を依頼してくれる。というのが最大の魅力です。

あなたは各社から提示される査定金額を比較し、最も高額で買い取ってくれる不動産会社へ売却すればよいだけです。

オンライン不動産一括査定
人気ランキング

1リガイド(旧SBI)不動産

SBI不動産
リガイド(旧SBI)不動産の特徴

金融・証券業で有名なSBIグループの一員としてスタートした不動産一括査定サービスで、現在はSBIグループから独立して運営しています。
独自のネットワークで連携した不動産会社400社の中からマッチングの高い数社をピックアップし、その中から最大10社に査定の依頼を行う事ができます。
参加企業一覧を見ると同社の信頼があるからこその大手企業がずらりと並びます。
「売却必勝法」など不動産売却に必要な基本知識をコラム形式で解説しているので、一括査定の申し込み有無に限らず一読しておくとよいでしょう。

2NTTデータ「HOME4U」

NTTデータ不動産査定
NTTデータの特徴

誰もが知るNTTグループが提供する不動産査定サービスです。
NTTと聞くと電話?と連想しがちですが、不動産分野にも力を入れています。
グループ企業であるNTTデータはネットワークの構築やデータ解析を行う専門企業で、不動産査定事業は2001年にスタートしています。
同社の強みはなんと言ってもその「信用力」ではないでしょうか。不動産売却では大切な個人情報を預け、高額な取引を行いますので、情報管理能力に優れた会社を選ぶのは当然ですね。

3イエウール

イエウール
イエウールの特徴

誰もが知る大手不動産会社から地元密着の中小まで900社以上と連携をしている「イエウール」。
査定申し込み時に、査定精度重視の「訪問査定」とサクっと概算金額を知りたい「机上査定」の2通りを選べるのも特徴です。
口コミ投稿では「1ヶ月程で売却ができた。」「転勤でリミットが決まっていたが、期限内に契約できた」などスピーディーな対応に好評がありました。

4イエイ不動産査定

イエイ
イエイの特徴

オンライン不動産一括査定の元祖と言えるサービスです。
入力項目や所要時間は他社のサービスと似ていますが、動画による解説やサポート窓口など「わかりやすさ」の点に力を入れています。
主な提携会社は「住友不動産販売」「野村不動産」「三井のリハウス」「センチュリー21」など誰もが耳にしたことのある大手企業ですので安心して査定依頼ができるとともに、提携会社は同サービスの信頼性の証でもありますね。
公式サイトには利用者の方から寄せられた口コミが顔写真付きで掲載されており、良かった点はもちろん交渉のポイントなども書かれていますので査定前に目を通してみると参考になると思います。

5マンション.navi

マンション.navi
マンション.naviの特徴

名称の通りマンションの査定に特化した不動産一括査定サービスです。
物件タイプが限られることから5位掲載をしていますが「マンション売却」をお考えの方にはこれ以上にない便利な内容になっています。
他サービスでは「物件タイプ」「都道府県」「周辺住所情報」の入力なので明確な査定金額の提示まで何回かのやり取りが必要になります。
しかし、マンションnaviではTOPページから自身のマンションをピンポイントで指定し一括査定を依頼するため、より精度の高い見積もり提示が期待できます。
マンション売却の流れから税金や価値の変動などに関する記事も掲載されているので査定額が判明した後の動きについても勉強にもなります。

高く売るためには「比較」が必須です!

不動産査定や売却は、よほどの地主やお金持ち・不動産業を営んでいる人でもない限り、人生で一回あるかないかの出来事です。

商業ビル 土地の確保

そこで良心的な不動産会社が対応してくれればいいのですが、中には客の知識の少なさに漬け込み足元を見てくる業者もたくさんいるというのが現状です…

悪徳不動産

不動産査定をするのであれば、最低限の知識を身につけるとともに必ず「比較」することが大切です。

知っておきたい基礎知識

高額査定の条件とは?

不動産価値の相場変動について

不動産売却に必要な書類

家電や自動車などと比べても一般の人からはその「相場」がわかりづらく、悪い言い方をすれば透明性の低い業界と言えます。

そのためか、訪問営業で突然やってきた営業マンの話を聞いてサクっと「言い値」で売ってしまう方や、近所の会社や大手の会社1社に査定・見積もりをしてもらい、そのままその不動産会社に依頼している人も多数いるというのがこの業界の実情でしょう。

その時は納得できたり、色々調査する時間がもったいない。などといった理由で安易に決めてしまうかもしれませんが、後々「もっと慎重に業者を選んでおけばよかった」と後悔する方も少なくありません。

後悔する

なにせ数百万円〜数千万円の一大取引になるので慎重かつ合理的に進める必要があります。

不動産は人生で一番高い買い物とも言われていますが、売却も同様で業者選びで失敗した時にかかる損失はマンション一部屋で300万円以上になること事もあります。

  • 家電や車などの買い物でしたら、少しくらい失敗しても勉強料だと思って次に生かせればという人もいると思いますが、不動産売却は一度契約してしまうと、次の機会はそうそうありません。

ここまで話せば理解していただけるとは思いますが、不動産査定で最も大切なのは「比較」を行うことで、それが簡単で確実且つ合理的にできる方法が「不動産一括査定」なのです。

実際には、

  • 「付き合いが長い不動産屋に…」
    「新居を担当している不動産屋が買取もしてくれるって言うし…」

と様々な状況があると思いますが、一度一括査定を行い複数社からの「リアルな見積り」「相場感」を把握しておくことが非常に重要です。

見積もり比較

もちろん親身になってくれる不動産屋も多くありますが、何も事前情報がないまま査定をお願いしても営業マンのうまい口車に惑わされてしまうこともあります。

幸いな事に、今はインターネットやスマホが普及していてオンライン一括査定の申し込みは5分もあれば完了し、数時間でその物件の価値や相場がハッキリとわかります。

オンラインならかんたん一括査定

これらの一括査定サービスでは大手不動産会社から地元の不動産屋まで、各サイトのデータベースにある数百社からマッチングする数社をピックアップして無料で相見積を取ってもらえます。

相見積を取り、比較する業者が多くて損する事はありません!

  • 不動産一括査定はWEBとインターネットが普及した現在だからこそできる「不動産査定で損をしない為の必須条件」なのです。

皆様の体験談をご紹介

一括査定を利用して不動産査定や売却をされた方の体験談や口コミを定期的に掲載させていただきます!
「地元の不動産屋よりも2割ほど高値で売却できた」「大手よりも地場に強い不動産屋のほうが高値で驚いた」など貴重な経験談をご紹介。
普段の買い物とは桁違いの取引になる不動産売却ですので、是非皆様の感想や意見を参考にしてみてください。

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2016/4/3046歳女性[マンション]夫の赴任が決まり自宅を売却
◆夫の長期的な赴任が決まったため、複数社に査定をしてもらい売却しました。

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