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依頼会社を任意選択可能

ホームズ不動産査定公式サイト

ホームズ不動産査定では、一括査定で見積依頼を行う不動産屋をユーザーが任意で選択することができます。
具体的には、物件種別/所在地(市区町村まで)をプルダウンで選択し「査定スタート」を押すと、該当地区をエリアとする連携不動産会社一覧が表示されます。

会社紹介には、次のような情報が掲載されており、依頼有無の判断基準にすることができます。

店舗/スタッフ写真
営業時間や所在地
他社比較での強み
保証や会社規模に関するフラグ

例えば「あまり小さなところは不安だ…」と思えば"社員10名以上"のフラグが付いた会社をチェックすれば良いですし、事前に会社情報を下調べすることもできます。
ただし、依頼は同時に最大10社まで可能なので、できる限り多くの会社へ送信した方が充分な比較検討ができます。

ホームズは依頼先不動産会社の情報を事前に把握可能

画像送信&任意コメント欄完備

不動産査定では路線価や過去取引実績などデータから導かれる基準値をベースに、物件の程度や仲介会社の力量により"差"が生じてきます。
ホームズの査定フォームは最大6枚の写真添付と1,000文字の任意説明が可能です。

任意コメントによる物件アピールと画像添付に対応

新築から大切にしてきたマンションで、喫煙歴も無いので築年数に対して程度が良い
水回りをリフォームしており、新型のユニットバスが入っている
3年前に外壁塗装を行っており、メンテンナスが行き届いている
築30年超のマンションだが、フルリノベーションしている

このような"付加情報"を写真付きで各社へ送信できるため、回答時の概算査定精度が上がるだけでなく、業者間の査定差が顕著に現れるようになります。
A社はリフォームに対する付加価値を認めているが、B社は築年数と立地しか考えていない。のような考え方まで手に取るようにわかるのです。

お奨めは最低7-8社に査定依頼を投げ、そのうち積極的な査定額を提示してきた会社や対応が良いところを3-4社ピックアップします。
実際に訪問査定をさせて最終的な見積を並べて比較します。

このステップを踏むことで、効率的で損の無い売却が可能になるのです。

ブランドイメージと安心感

TVCMにより認知度が高いHOME'Sですが、不動産査定においてもブランドパワーの恩恵があります。

ホームズ不動産査定の信頼を象徴する資格

1,300以上の参加会社

まず、参加会社数です。
多ければ良しというものではありませんが、やはり提携会社数≒信頼度の側面はあるでしょう。
ホームズで言えば元々賃貸や売買で構築したネットワークがこれにあたり、基盤があったからこそこれだけの提携を可能にしたのです。

また「不動産情報サイト事業者連絡協議会」が定める掲載基準を準拠し、一定の品質をクリアした業者のみを選別している点も評価できます。
数だけなら新規参入業者でも"名もない不動産屋"を抱き込むことで達成できなくは無いですが、クオリティを両立させることは難しいでしょう。

ISOに基づく個人情報管理資格を取得

不動産査定で気がかりなのは、査定後の営業や個人情報の扱いです。
スムーズで気持ちのよい取引ができる会社を見つけようと一括査定を利用したのに、複数業者からの電話対応に嫌気がさしたり、個人情報流出に怯えるようでは本末転倒です。

ホームズでは、ISO 27001に基づく個人情報管理資格「ISMS」を取得し、万全の管理体制を敷いています。

連携業者も丁重に対応

3つ目は不動産会社側の立場で考えてみます。
多くの不動産会社がホームズなど大手不動産サイトを経由した依頼に依存している傾向があり、集客の柱となっています。

つまり、万が一にもホームズと連携解消という事態に陥ると経営に致命的な打撃を与えかねないのです。
こんな背景から、ホームズ経由で依頼のあった客から名指しでクレームが上がることを恐れており、お粗末な対応はできないのです。

"客を選んでいる"と言えばそれまでですが、少なくとも選ばれる側のお客になりたいものですよね。
接客の面でも大手不動産情報サイトを経由していることはメリットに繋がるのです。

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