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HouseDoの特徴

HouseDo(ハウスドゥ)

HouseDo(ハウスドゥ)は全国491店舗(2017年11月現在オープン準備中含む)を展開する全国チェーンの不動産ネットワークです。

フランチャイズ形式で直営店は少なく、加盟店のほとんどは元々小規模で運営していた街の不動産会社や個人による新規業者です。

大手ネットワークの強みを活かすことで、情報の共有、リースバック事業や不動産金融事業などサービスの多角化を実現しています。

加盟店は運営にロイヤリティや加盟金を支払うコストがありますが、フランチャイズの看板を掲げて本部による一括広告や顧客の紹介、求人募集、一括査定サービスの登録をしてもらうことで、運営コスト削減を行い高額買取も実現できます。

店舗によってサービスの質が変わる

大手のネットワークを活かしたサービスや業務マニュアル、研修を用意することで各事業所で一定のサービス品質を確保しています。

しかし、フランチャイズなので店舗ごとでスタッフの質や対応力に差が出るのも事実です。

たとえば全国展開する直営系大手不動産会社であれば、実績や経験を持った仕事のできる人が支店長や教育係などの役職について、各店舗ごとに高いサービス品質を確保できます。

HouseDoはフランチャイズなので加盟金を払った事業者がその店舗の責任者になれるため、どうしても質が悪かったりマニュアル違反に近い行為によるトラブルも一定数あるのが現状です。

全国屈指のネットワークを誇る大手ではありますが、ここに相談すれば間違いないという水準まで達していません。

それでも小規模業者と大手業者の双方の良いところを併せ持っていて、複数社比較した結果、HouseDoを選んだり希望価格での売却を成功させる方も多数いらっしゃいます。

HouseDoだけにこだわるのではなく、興味を持ったら一括査定サービスより複数社比較するうちの1社として候補に入れると良いでしょう。

大手チェーンの強みを活かして、多くの不動産一括査定サービスにも登録しています。

人工知能を使った自動査定サービス

従来のコンピューター自動査定よりも人口機能を組み合わせて精度を高めたWeb査定ツールを用意しています。

所要時間10秒でできるスピード査定で評判も上々です。
人口知能は学習機能もあるので、今後はより高い自動査定ができるように進化する可能性もあります。

ただし、自動査定サービスは独自開発ではなくHowMaという他社の自動査定サービスを使用しているだけです。

もし、人工知能による自動査定に興味を持った場合は、HouseDoのWebページから直接利用してもいいですし、HowMaの公式ページから同様のサービスを利用することもできます。

HowMaから利用すれば営業の連絡を一切受けずにWeb上だけで簡易査定を完結することができます。

自動査定の後にプロの不動産業者から人の目でしか分からないポイントを抑えた具体的な査定や売却相談をしたい場合はHouseDoから直接Web申込を利用するとよいでしょう。

公式サイトで今すぐ見積もり