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スマイスター不動産一括査定サービスの特徴

スマイスター公式サイト

株式会社シースタイルが運営する不動産ポータルサイト「スマイスター」サービスの一部として展開されています。
もともと「不動産査定」「任意売却」「ビル管理」「マンション管理」を別々のサイトとして運営していましたが2014年1月にポータルサイトとして統合されました。

何度も繰り返しになりますが「わからないから…」と近所の不動産に丸投げしている方へ・・・
不動産売却のコツは《複数不動産会社に査定を依頼し比較する》ことです。自分の不動産の価格相場がわからない方なら尚更"比較"が重要なのです。

数多くある不動産一括査定サイトの中でも、いわゆる老舗にあたる「スマイスター」。
運営歴・利用者数・売却実績共に自信を持って紹介できるレベルと言えます。

業界の流れとしても、後発で登場した一括査定サイトはスマイスターをベンチマークし、ビジネススキームやサイトデザインを"真似"しているモノが多数存在します。
中には不動産一括査定と謳いつつ、バックボーンではスマイスターに丸投げしている会社もあるくらいで、業界内で圧倒的な力を持っているのです。

スマイスターの特徴をご紹介します。

査定額が「ガツンと」上がる

不動産の査定額は査定者により10%~20%前後すると言われています。1社よりも2社、3社、6社と複数不動産業者の査定価格を比較することによって、最高額で売却することが可能になります。
口コミや評判をチェックしてみてください。スマイスターで査定額が300万円UPしたという事例もあります。
不動産は1,000円・10,000円単位では無いので、1-2割の差でウン百万、時には1,000万円以上の差がでます。
一括査定の一手間で一般サラリーマン年収を超える巨額の差異が発生します。逆に言えば、この一手間を省いたが故に"損をした時のダメージ"は計り知れませんよね。

信頼性重視で選出された連携会社

スマイスターが連携する不動産会社は全国で1,200社にのぼります。
連携している不動産会社は『三井のリハウス』『三井住友トラスト不動産』『近鉄不動産』『エイブル』『小田急不動産』『東京建物不動産販売』など登録企業一覧はホームページで確認できるので安心ですね。
ちなみに、スマイスターは大手に限らず従業員5-10人程度の中小不動産会社も候補に入ります。地域密着型の業者は机上論ではなく、経験をもとに高額査定を出す可能性があるからです。
私たちユーザーとしては、各社の査定額と会社名を並べてじっくり取引先を選定すれば良いのです。

査定実績3,500,000件突破

スマイスターはサービス開始依頼、累計査定件数350万件を突破!
2004年設立から逆算すると、年間29万件、1日約800件の査定を行っていることがわかります。

査定の流れは"45秒で完了"と言うだけあり、物件種別を選択→都道府県を選択→市区町村を選択→町名を選択するだけの簡単入力です。
スマイスターを運営する㈱シースタイルはプライバシーマーク認定企業なので、物件情報はもちろん個人情報は厳重に保護されるので安心してご利用ください。

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